お知らせ

皆さんご存知の、100周年祝賀会で活躍してくれた「夢輝のあ」さん(41期)と、宝塚歌劇団の仲間達や東京フィルハーモニー管弦楽団のフルート奏者「大村友樹」さん(37期)も加わるクリスマス音楽会が開催されます。まだチケットに少し余裕があるそうですので皆さんぜひご観覧ください!
 
12月2日(金)18時開演(17:15開場)
於:だて歴史の杜カルチャーセンター大ホール。
一般¥2,500、20歳以下¥1,000。

2022年度の室蘭市功労者が発表されましたが、なんと7人中3人がなんと同窓生です!
町内会長として地域の活性化に貢献した森川さんは8期、長年にわたる地域に密着した学校づくりが認められた長谷川さんは18期、学校歯科医師としての活動が認められた石井さんは19期です。

OB/OGは地域の中で活躍中です!


 

OB/OG 活躍中!

|2022.10.22up|
11期の久末さんは室蘭市の文化遺産の発掘などに対する貢献が評価され室蘭文化連盟の功労賞を受賞することとなりました。

32期の笹森さんは12月3日「ミンクール」にて【旅に生きる イザベラ・バードとわたし】と題した講演を行います。

41期の蓮見さんは11月27日「ミンクール」で「固定観念の呪縛を解く」と題した講演を行います。

OB/OGは地域の中で活躍しています!







 
OB/OG活躍しています!
 
一戸さんは起業して本社を室蘭に移転!
清藤さんは地域の歴史の謎を解き明かした本を自費出版!

 
地域の中で同窓生は活躍しています!



お詫び

|2022.08.09up|
日頃より白鳥会ホームページをご覧いただきまして誠にありがとうございます。
先週より、委託先のサーバに不具合が発生しておりました。
現在は復旧し、通常どおりご利用いただける状態となっております。
不具合の発生している間、ホームページが正常に使用できなかった可能性がございます。「コメント」「住所変更フォーム」などから連絡頂いた同窓生の方がいらっしゃったときには、大変申し訳ありませんが再度ご連絡くださいますようお願い申し上げます。
同窓生の皆様にはご迷惑とご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。




 
ここ2年間はコロナ禍のために中止を余儀なくされていた室蘭中学校記念碑祭が、6月11日に3年ぶりに開催されました。この記念碑祭は、かつて室中のOB諸氏が創立記念日に集い、同窓会活動を熱く語り合った伝統を受け継ぐものです。
白鳥記念館運営委員長の平井氏(栄21期)の進行で進み、渡邉白鳥会会長挨拶の後、室蘭栄高校の荻島校長(栄33期)、室蘭市教育委員会の伊藤教育長(栄32期)による挨拶、その後、北原白秋作詞・山田耕筰作曲の室中校歌斉唱を行いました。
その後、測量山観光道路にある八木義徳文学碑前にて、三村室蘭文化連盟会長(栄4期)より挨拶を賜り八木文学碑祭を行いました。
6月に開催を予定していました「令和4年度 室蘭栄高等学校同窓の集い」は、新型コロナ感染症の状況を受け役員・事務局で協議の結果、残念ながら今年度についても中止とすることにいたしました。

在校生も卒業生も活躍しています!
 
高体連でハンドボール部が室蘭地区で2位となり全道大会出場を決めました。
また、NPO法人 知里森舎の理事長に選出された 松本徹さんは22期、「先生一年生」で紹介された 佐藤未侑さんは68期です。
 
地域の中で同窓生は活躍しています!







 
在校生も卒業生も活躍しています!
 
 1年生の山本咲幸さん第98回日本選手権水泳競技大会に出場しました。目指すのは8月にハワイで開かれるジュニアパンパシフィックとのこと、頑張れ!

 2年生の山本楓花さんは日本商工会議所主催の珠算能力検定で一級を満点で合格しました。なんと全国で満点合格者は24人だけとのこと、すごい!挑戦はまだまだ続き「10段取得」が次の目標とのことです。

 卒業生の高橋(旧姓井上)真由美さんは「野崎まゆ」のペンネネームで小説を自費出版し母校の栄高に寄贈しました。

 また、先にご紹介しました苫小牧海保署長の蓮見さんが北海道新聞の「ひと」欄に掲載されました。知床半島の事故を受けて船に乗る人たちへ安全の意識を高めてもらいたいと気を引き締めていたとのことです。
 
在校生も卒業生もみんな頑張れ!!







室蘭栄高校定時制の入学式が4月9日行われました。今年は10人の新入生が同窓の仲間となりました。
また、本校卒業生の活躍する様子も新聞に掲載されました。
そして、NHKファミリーヒストリーで安田顕さん(栄42期)が放映されます。
4月18日(月)19:57~20:42
「安田顕〜辛抱強く前向きに 困難を越えて〜」

卒業生も地域で全国で活躍しています!








「安田顕〜辛抱強く前向きに 困難を越えて〜」 - ファミリーヒストリー